東海村政の転換へ…

大名あきふみのおやくそく


地方自治の本旨は「福祉の増進」です。
今の東海村政はかつて「福祉日本一をめざす村」として行ってきた数々の福祉施策を廃止してきました。
東海村はその豊かな財政力を住民生活の向上に役立てるべきです。
特に、物価高騰にあえぐ村民の願いにこたえる機敏な施策を、大胆に推し進める必要があります。
同時に、子育て支援、医療介護や高齢者支援の充実、ジェンダー平等、ハラスメントの一掃をすすめる村政をめざします。



だれ一人とり残さない村政

●学校給食無償化
●電気代に補助

●国保税・介護保険料の引下げ

●後期高齢者医療保険料への補助

●障がい者への補助(診断書・交通費)の復活

人権が大切にされる村政

●少人数学級の拡充 
●学童保育の拡充

●東海病院の医師・診療科ふやす

●人権教育、ジェンダー平等の推進

●政策検討に女性の登用ふやす

●差別・排除・ハラスメントのない村づくり 

農業や自然環境を守る

●農業後継者の育成
●コメの増産

●サツマイモ、ぶどう、ナシなど特産品の奨励

●恵まれた農地を守り、自然環境を保全

●畑や平地林の宅地化の抑制

安心して暮らせる村づくり

●住民合意なしの東海第二の再稼働は認めない

●原発廃炉後の村づくりの検討を開始

●原発に頼らない再生可能エネルギーの推進

●原発廃炉後の関連企業の労働者の就労確保